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イシメン商品ラインナップ
一般商品 季節商品 麺惣菜商品 限定商品 専門店商品
一般商品 季節商品 麺惣菜商品 限定商品 専門店商品
・奈良天理 旨辛醤油ラーメン
・自慢のうどん(3食入)
・煮込み鍋用 さぬきうどん
・よってこや つけ麺
・めん処 きしめん
※現在開設準備中です。 ・麺街道シリーズ
・恋路小鉢 きつねうどん
・恋路小鉢 たぬきそば
・10品目鍋焼き風ラーメン
・10品目鍋焼き風うどん
・伝統の味 年越そば
・招福 年越そば
・イズミヤ様 商品
・スーパーナショナル様 商品
・法隆寺名物 柿うどん
・うどんそば専門店用
・生そば専門店用
・ラーメン専門店用
・スーパーデリカ部門用
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イシメン株式会社のご案内

“倭は国のまほろば” 古都の歴史と伝統に育まれ、自然と文化が今なお息づく街、そんな大和の “いかるがの里” で、昭和23年に創業し、地域密着型企業として、これまで皆様に愛される麺づくり “おいしさ発見” をモットーに、今日まで取り組んで来ました。今後はより一層の飛躍を目指す為に、新しい発想から生まれる、美味しく衛生的で、安全安心な商品の創造開発を進め、企業・商品のブランド化を図り、Only One企業による、Compliance経営をこれからも目指していきます。
イシメン株式会社

〒639-1065 奈良県生駒郡安堵町笠目426
TEL 0743-57-3231 FAX 0743-57-4483
URL http://www.ishimen.co.jp
E-mail info@ishimen.co.jp

新着情報 麺の知恵袋

  2011年1月16日 「お詫びと回収のお知らせ」

お客様 各位

 このたび、弊社が製造いたしました 「キムチうどん」に関して、添付の「練りラー油」の賞味期限の切れているものが、混入していたことが判明いたしました。つきましては、「キムチうどん」 消費期限 2012年1月8日〜2012年1月19日 の対象商品を、自主回収させていただきます。

 誠にお手数ではございますが、お手元に対象商品がございましたら、お客様のお名前、ご住所、お電話番号を、フリーダイヤル 0120-707-535 までご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。後日、お品代をお送りさせていただきます。お客様には、多大なご迷惑をお掛けしますことを、深くお詫び申し上げます。

対象商品・お問い合わせ・ご連絡先他 詳細はこちらより



  2009年12月28日 「年越しそばの由来は?」

日本の伝統的な習慣・年越しそば 大晦日に食べる「年越しそば」は、開運・長寿・厄除け・金運などの縁起をかつぐとされ、日本の伝統的習慣として定着しています。その由来には色々な諸説があり、一般的には「そば切りは細く長くのびる」ということから、家運を伸ばし、寿命を延ばし、身代を永続きさせたいと縁起をかついだ説が広く知られています。

鎌倉時代に、年の瀬を越せない貧しい町人たちに「世直しそば」と称するそば餅が振る舞われ、このそば餅を食べたものは翌年から急に運が向いてきた。この話が後に年越しそばの習わしとなったという説もあります。切れやすいそばにちなんで、旧年の苦労や災厄を年末に切り捨てようという意味もあったようです。

変わったところでは金運説もあります。その昔、金箔を打つ時、打ち粉にそば粉を使うと金箔の裂け目が出来ても一ヶ所に寄ってくっつき、また飛び散った金銀の粉をかき集める時にもそば粉を使ったことから、そばは金を集める、年越しに食べると金運に恵まれる新年になると、縁起をかつぐようになったとも言われています。

さらに、滋養豊かなそばを食べて新陳代謝を良くし、体内を清浄にして新年を迎えようという効能説や、そばは少々の雨風に当たっても日が当たればすぐに起きあがって元気になる姿にあやかったという説、そばの三角形の実の形が邪気を払う力を持っているから、と様々な説で伝えられている「年越しそば」の由来です。


  2009年11月25日 「うどんの由来は?歴史は?」

あったか〜い釜揚げうどん うどんの名前は、奈良時代に中国から渡来した唐菓子の「こん飩」が由来とされています。それが「饂飩」や「温飩」と書かれるようになり、「うんどん」「うどん」と呼ばれるようになったそうです。作り方については、「こん飩」からではなく「はくたく(ほうとう)」から形を変えて生まれたといわれています。
ちなみに「はくたく」とは、「ほうとう」に似た平安時代の料理で、小麦粉をこねて親指ほどの太さにし、約5cmずつ切って薄く伸ばし、熱湯に入れて煮たものです。

うどんの美味しさを引き立たせるかけ汁は、歴史を重ねて地域によって味付けが異なるようになりましたが、関西で薄口しょうゆが使われるのは、瀬戸内海でとれた白身の魚や新鮮な野菜が、年間通して手に入ったことから、素材の風味を消さない理由と考えられています。

関東で濃口しょうゆが使われるのは、味の濃い脂肪分の多い魚や保存した野菜などが使われた為に、しょうゆの味で食べる必要があったと考えられています。


  2009年10月20日 「うどん・そうめん・冷麦の違いは?」

そうめん
 (1.3mm未満 そうめん)
冷麦
 (1.3mm以上1.7mm未満 冷麦)
うどん
 (1.7mm以上 うどん)
日本に昔からある小麦粉の麺に、うどん・そうめん・冷麦などがありますが、JAS(日本農林規格)では、生うどんは別にして乾麺の分類を、太さによってその違いを決めています。

そうめん 麺の太さ直径 1.3mm未満
冷麦 麺の太さ直径 1.3mm以上1.7mm未満
うどん 麺の太さ直径 1.7mm以上

本来の製法で見ると、それぞれ作り方も違えば、味も歴史も違うものなのですが、機械技術が向上した現在は、細いそうめんも、うどんと同じ製法で作ることができるのです。そこで、太さによる規格を設けたようです。


  2009年9月24日 「日本の三大うどんとは?」

讃岐うどん 日本には全国に有名なうどんがありますが、日本の三大うどんと言えば、香川県の讃岐うどん、秋田県の稲庭うどん、そしてもう一つは、群馬県の水沢うどん、長崎県の五島うどん、富山県の氷見うどん、三重県の伊勢うどん、愛知県のきしめん、などが挙げられ色々な説があるようです。
三大うどんは、歴史が古いから、手延べうどんのルーツ、など様々な根拠が挙げられていますが、どれを正式に三大うどんとするかは、特に決まりはないようです。それぞれ食感やのどごしも違い、特徴も異なりますので、うどんの優劣や生産量ではなく、どれが好みかで、皆さんが決めるのも良いかも知れません。


  2009年8月22日 「生麺の賞味期限はいつまで?」

自慢のうどんとイタリアンゆでパスタ 生麺の賞味期限は、うどん・そば・パスタなど製麺する粉によって違いがあります。

生麺の賞味期限は、平均して24時間が限度とされていますが、なぜ長期間でも保存可能な麺が販売されているのかと言いますと、それは粉の割合や水の分量、保存する環境に気をつけているからです。

それでも、生麺の賞味期限の限度は3〜4日とされてきました。イシメンでは、独自の特殊製法により10日たっても美味しい「自慢シリーズ」や、常温での長期保存を可能にした「ソフトスパゲッティめんシリーズ」を販売しています。

できるだけいつまでも、できたて麺本来の味を皆様に召し上がっていただけるように、イシメンはこれからも心掛けていきます。


  2009年6月12日 「安心で簡単に麺を茹でる方法は?」

麺の茹で方は? 鍋いっぱいにお湯を沸かして、麺を入れた後にまた沸騰してきたら、すぐにガスの火を消してしまいましょう。

時間になれば、きちんと茹で上がり、ちゃんと美味しい麺ができ上がります。もし少し固めだった場合は、様子を見ながらしばらくそのままにしておきましょう。ガス代の節約にもなり、吹きこぼれる心配もなく安心です。


  2009年6月1日 「麺の発祥は?麺はどのようにして生まれたの?」

麺の発祥は? 麺の起源をさかのぼれば、紀元前7000年頃の西アジアに始まったとされています。

その頃、狩猟生活をしていた人達は、狩猟とは別の食糧確保の手段として草を食べることを発見しました。この食べられる草が小麦の一種だったようで、後の農耕文明へと発展したようです。

それと同時に、その食べ方も次第に進化していき、石で小麦の粒をすりつぶし、粗く粉にしたものに水を加え焼いて食べました。これがパンのはじまりで、やがて麺などとしても食べられるようになりました。

こうして小麦の栽培がはじまり、その後シルクロードを通って中国へ伝わり、さらに麺として中国の黄河流域からアジアへ、そしてヨーロッパへ。一説では、ヨーロッパにはマルコポーロが伝えたとも言われています。

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「2009年 イシメン求人募集について」

採用情報及び、会社情報などにつきましては、当社人事担当まで、電話・FAX・メールお問い合わせフォームからご連絡ください。求人内容の詳細について、ご案内させていただきます。皆様からのご応募、お待ち申し上げます。
できたて直送便
「おいしいものをすぐ!できたて直送便」

イシメン自慢のできたて麺と、とれたての名産品を一緒にして、おいしい状態をそのままに、すぐ皆様へお届けする「できたて直送便」を開設準備中です。当社商品の通信販売は、電話・FAX・メールお問い合わせフォームからご連絡ください。

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